a trunk
助け合いをもっと自由に
地方だからこそ、善くも悪くも身近に感じる「助け合い」。
a trunkは、組織やチームに対話を通して、創造性が育まれる助け合いの場を設計します。
SITUATION
こんな状況、
ありませんか。
「どうせ言っても無駄」が蔓延している
→ 個別セッション
会議で本音が出ない、いつも決まらない
→ 場のデザイン
理念はあるが、浸透していない
→ 場のデザイン
WHY
制度と
同じくらい、
関係性に変化を。
組織の問題は、制度や仕組みに見えることが多い。
でも多くの場合、その根っこには
「人と人の間」に何かがある。信頼、遠慮、あきらめ。
そういったものが積み重なって、
チームの空気をつくっていく。制度を変える前に、まず関係性を整える。
それが、a trunk の出発点です。
SERVICE
お手伝い
できることを、
選んでください。
01 . Individual Session
個別セッション
現状の本質的な課題発見とアクションプランを考える
こんな方に
- チームや組織の課題を感じているが、何から手をつけるべきかわからない。
- まず誰かに話を聴いてもらいたい。
初回半額 ¥5,500(通常 ¥11,000)
02 . Workshop Design
場のデザイン
目的に応じた対話の場を設計・運営する
こんな方に
- 会議や研修などチームが集まる機会を意味あるものにしたい。
- 新商品のアイディアがまとまらない。
- 理念や価値観を組織に根づかせたい。
- 理念を改めて考えたい。
- ちゃんとチームで話せる場をつくりたい。
どちらか迷ったら、
まず個別セッションへ。
話しながら一緒に考えます。
PROCESS
はじめてでも、
安心して進めます。
Step 1 まず話を聴く(無料)
現状や気になっていることを、30分かけてゆっくり聴かせてください。依頼を前提にしません。
Step 2 設計
課題の本質を整理しながら、必要なアプローチを一緒に考えます。
Step 3 サポート開始
セッションや場の設計・運営を通じて、チームの関係性を継続的に整えていきます。

a trunk (ア トランク)とは、「ある一つの幹」と言う意味です。
「この幹」や「その幹」のように特別で唯一無二なものも素敵ですが、誰にも気づかれていない「ある一つのもの」も大切にしたい。そして、そこにある、気づかれずに消えていく創造性や可能性を育みたい。と言う想いを込めています。

原田 敦 / 株式会社 a trunk 代表
いつも、どうしたら
おもしろがって働けるのかを
考えている双子の父です。
まず、話してみませんか。
依頼を前提にしません。
© 2024 株式会社 a trunk, Hagi, Yamaguchi